離断性骨軟骨炎 湘南台アスリートケア整骨院
あなたのお子様の肘は本当に大丈夫ですか?
外側で起こる野球肘
離断性骨軟骨炎は無症状で進行します
この無症状で進行している発見に遅れれば
手術する事になってしまいます
でも、定期的な検診さえしていれば発見はできて
保存療法で完治します
検診も少なくとも半年に1回は必要です
理想は3ヶ月に1回
痛みが出てから後悔するのはやめましょうね( ;∀;)
定期的な検診を!
あなたのお子様の肘は本当に大丈夫ですか?
外側で起こる野球肘
離断性骨軟骨炎は無症状で進行します
この無症状で進行している発見に遅れれば
手術する事になってしまいます
でも、定期的な検診さえしていれば発見はできて
保存療法で完治します
検診も少なくとも半年に1回は必要です
理想は3ヶ月に1回
痛みが出てから後悔するのはやめましょうね( ;∀;)
定期的な検診を!
野球肘検診してますか?
子供の骨は成長期特有なものなので
半年前に大丈夫でも
状況は変わります
何度も何度も言いますが
内側は痛みが出るのでまだ良いのですが
外側で起こる野球肘
離断性骨軟骨炎は痛みが出ません
無症状で進行してしまします
離断性骨軟骨炎とは骨の壊死です
症状が悪化してしまえば手術となります
離断性骨軟骨炎の予防は
定期的な肘検診をするのみです
チームで肘検診を行っていますので
お問い合わせください♪
野球肘検診はやはり
とってもとってもとっても
重要です!
痛みがなくても
重要です!
半年前は大丈夫と思っていても
突然
離断性骨軟骨炎になることもあります
定期的な検診をするだけで
予防できますので
肘検診はしっかりと行い
野球肘
離断性骨軟骨炎から
守りましょう!
チームでの肘検診ご要望の方は
HPまたはLINEよりお問い合わせください
夏の終わりも近づき
少しは過ごしやすくなってきました
さあ
秋口は
野球肘検診をしっかりしましょう
何度も言いますが
痛みがなくても
状態が悪くなっている場合があります
検査
痛みが出てからではなく
痛みが出る前の検査
しっかり定期検診しておきましょう
4月9日
横浜磯子中央リトルシニアさんの
野球肘検診に行ってきました!
新一年生の検診を中心!!

…いつになっても
初めての選手の検診をするときは怖いですね
今年度の入団選手には
大きな問題はなく
離断性骨軟骨炎もいませんでした
一安心一安心
小学生の頃に肘を痛めたことがあるのか
現在痛みはないけれど
過去の症状がどのように影響しているのか
離断性骨軟骨炎があるのか
などなど
小学生
中学生
高校生
関係なく
チーム関係者は
子供達を預かって野球を教える以上
選手の状態をしっかりと把握して
指導してくださいね
未然に防げる怪我多くあります
こちらのキャンペーンは早いもの勝ちです!
どこへでも駆けつけます♪
アスリートケア整骨院
院長 金井鋼ニ
○■◇■○■◇■○■◇■○■◇■○■◇■○■◇■○■◇■○■◇■○
252-0804
神奈川県藤沢市湘南台1-15-1 アスリートケア整骨院
TEL:0466-65-0189
月水金 10:00~13:00 / 15:00~21:00
火 10:00~13:00 / 15:00~17:00
土日 13:00~20:00
木祝日 休診
※最終受付は診療終了20分前です
※ご予約優先で行っています
Facebook:https://athlete-care.net
Instagram:https://www.instagram.com/a.care_syounandai/
○■◇■○■◇■○■◇■○■◇■○■◇■○■◇■○■◇■○■◇■○
#湘南台アスリートケア整骨院 #湘南台 #整骨院 #スポーツ障害 #コンディショニング #スポーツ選手の怪我 #疲労回復 #リカバリー #エコー検査 #野球肘検診 #野球肩 #湘南台 #呼吸 #自律神経失調症 #慢性痛 #慢性腰痛 #慢性肩こり
球春到来!
3月に入り
多くの小学生/中学生が野球肘検診に来てくれています
ではなく
プレーに夢中になると
子供は痛いと言わないものです
または
痛みが感じなくなっているのかも
これはかなりの重症ですが
ここまで掘り下げると
話が終わりませんので…( ̄▽ ̄)
骨端核障害
内側上顆炎
内側側副靱帯損傷
離断性骨軟骨炎
などなど
野球肘も色々ですからね
湿布貼って治る人はそれでいいですが
そうも簡単にいかないのが
人間の身体ですので
ちゃんと検査して
問題があれば早期治療しましょうね!
あの時検査しておけば
もっと早く連れてくれば
これ
お母さん達のよくいうワードですので
後悔なさらないように♪
監修
アスリートケア整骨院
金井 鋼ニ
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火 10:00~13:00 / 15:00~17:00
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野球肘検診で最も大切にしている事は
外側野球肘
離断性骨軟骨炎を見つけ
未然に防ぐこと
離断性骨軟骨炎は
骨壊死です

内側と違い
ほとんどの場合が痛みを感じることなく進行します
痛みが出た時には
時すでに遅し( ;∀;)
上の画像は
中学1年生
野球肘検診にて
離断性骨軟骨炎を発見しました
気づいた時には進行はまだ進んでいなく
保存療法で治る範囲でした
それでも6ヶ月かかります
もし
野球肘検診をしないで
進行していれば
中学生活の中どこかで
外側の肘を壊していた事でしょう
OPEとリハビリで
投球ができるまで
恐らく1年から1年半
おまけに
発症した時の痛み
OPEの痛み
術後の痛み
リハビリの痛みが
漏れなく付いてくる( ̄▽ ̄)
6ヶ月投げれないのが
長いと思うか思わないか

離断性骨軟骨炎は
早期発見で予防できます
小学校〜中学1年生までは
定期的に検査をして
障害予防に努めましょう!
チームでの野球肘検診
常時承っております
ご希望される方は
こちらから
ご連絡ください

監修
アスリートケア整骨院
院長 金井 鋼ニ
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火 10:00~13:00 / 15:00~17:00
土日 13:00~20:00
木祝日 休診
※最終受付は診療終了20分前です
※ご予約優先で行っています
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緊急事態宣言も明け
活動の制限がなくなりました!
子供達の野球肘の予防大丈夫ですか?
「大丈夫だ!」
と、思う方
その根拠は!?
野球肘の外側型
離断性骨軟骨炎は症状がなく進行して
急に発症します
先日も
痛みがなく投げてたけれど
1球投げた瞬間に
バギっ!!と…
無症状に進行し気づいた時には
時すでに遅し
見事に
個人・チームでのエコー検診はしていませんでした
エコーで定期検診だけしておけば
手術は避けられたのに…
子供を預からる
指導者の方は
責任を持って
定期的にエコー検診して下さい!
エコー検診のお問い合わせは
こちらまで♪
子供達の怪我(野球肘)は
未然に防げるものでもあります
肘が壊れて野球ができなくなったとか
美談的に語る人も多くいますが_| ̄|○
ただの大人の責任ですし
自分が無理しただけです( ̄▽ ̄)
子供達を長く野球させる為にも
野球肘検診は必ず行ってくださいね!
チームでの検診も承っていますので
ご連絡ください♪
今週末も中学生の野球肘検診へ

大きな問題がある選手もいなく
心置きなく
GWの練習ができると思います!
野球肘検診のお問い合わせは
こちらからお願い致します!
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252-0804
神奈川県藤沢市湘南台1-15-1 アスリートケア整骨院
TEL:0466-65-0189
月水金 10:00~13:00 / 15:00~21:00
火 10:00~13:00 / 15:00~17:00
土日 13:00~20:00
木祝日 休診
※最終受付は診療終了20分前です
※ご予約優先で行っています
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野球肘を言われる多くの問題は
肘の内側で起こります
問題なく綺麗な状態が理想ですが
投げてる以上そうもいきません
中学1年生の野球肘内側の

小学4年生の時に肘が痛くなり
骨端線離開との診断
エコー画像も骨片が認められます
現在はそこまで痛みは強くないものの
全力では投げられない
と本人は訴えています
このケースの場合かかりつけの病院がありました
A医師 投げても大丈夫。痛みが出たら投球は中止
B柔道整復師 画像が良くないから夏まで投球禁止
本人 投げられるけど全力では投げられない
親御さん どの意見を聞いたら良いのかわからない
このような状況に
まぁ良くある事ですね…
野球肘の画像は経過を追っていくことが大切なので
初見で悪い画像のみ見た場合判断が非常に難しい
って医者意外は診断したらいけないのですが(これは大前提)
なので今回は
セカンドオピニオンを勧めさせてもらいました
今後もチームで肘検診をしていくと思うので
私が信頼・コミュニティーがあるドクターに診断して頂き
その結果で今後の計画を立てることにしました
診断結果としては
剥離骨折の骨片はあるが
骨端線は閉鎖しているので投球は可
現在痛みがあるのは肘周囲の筋肉が硬いから痛みがある
との診断結果でした
一見画像だけ見ると悪いように見えますがこれで一安心です
この診断結果を元に
チームの指導者に伝達
現在の肘の状況を周知してもらい
今後の復帰目処
選手起用をしてもらいます
必要最低限のリスク管理です
え?
野球肘検診をしている身として
毎回怖いのが
肘の外側で起こる
これは無症状で進行する事が多く
本人も自覚症状がないケースが殆ど
離断性骨軟骨炎は症状が出た時には
時既に遅し:(;゙゚’ω゚’):
オペのケースが多いですね
まぁ、とわ言え
オペ後の経過は良好なので
野球はまた普通にできるようになりますが
1年から1年半くらい必要ですかね
今回の新入生の検診でも1名
離断性骨軟骨炎を確認しました
勿論本人は無症状で
肘の内側の状態はとても良好です

離断性骨軟骨炎が疑われる場合は
事が必要です
今回のケースも整形外科で検査を行ってもらいました
状態が悪くなる前に発見できたので
オペをする事なく
保存療法で3ヶ月程度経過を見ていきます
長々と書きましたが
これ怖いですよね?
でも
確実に予防できるのわかります?
検診していれば
外側の骨壊死は防げます
言い方を変えれば
離断性骨軟骨炎の発見が遅れ
オペをする事になれば
それは
あなたが頭で思っている
選手ファースト
それ、ほんと?
小学生や中学生の肘は成長期特有の骨となっていて
成長過程も人それぞれですが
①正常の肘の内側画像(成長過程は早いですね)

と比べ
これも↓

これも↓

これも↓

画像左側に内側上顆の形状が不正です
…これはこれで別の問題もあるのですが( ;∀;)
これが紛れもない現実です( ・∇・)
さあさあこれを
頭では理解してるけど
試合があるからー
練習があるからー
と行動に移さない
頭のかたーい指導者の皆様
は放っておいて
柔軟性のある指導者の方は
いつでも
野球肘検診のお問い合わせ
お待ちしております!
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火 10:00~13:00 / 15:00~17:00
土日 13:00~20:00
木祝日 休診
※最終受付は診療終了20分前です
※ご予約優先で行っています
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昨日は横浜磯子中央シニアさんにて
新入部員の野球肘検診に行ってきました
中学野球を始める前に
検診をして選手の現状を知ることは
怪我の予防において重要です
20名ほど検診させて頂きましたが
整形外科で検査をした方がいい選手が
2名ほど
これどちらも無症状です
それを見つける為の野球肘検診でもあるのですが
何度言おうと
これすら理解してくれない
指導者の多い事( ・∇・)
理解しない人を覆そうとも思ってもいませんがw
で、痛くなれば投げ方が悪いの一点張りです
ピッピッピー( ̄▽ ̄)
は〜い
お聞きしまーす♪
頭のかたーい指導者の方々も
年に一度
何も異常を感じていなくても
人間ドックなり検査しますよね?
痛みないのに
検査しますよね?
で、なんで子供達の
肘の検診はしないんですか?(・∀・)
子供だから?
グランドで普通に投げてるから?
それ自分のご都合主義とお気づきですか?
と毒舌を混ぜつつ
野球肘検診を重要性を今後とも
発信してまいります!
8月25日 日曜日
休診とさせて頂きます。
予めご了承下さい。
定期的な野球肘検診していますか?
痛みがないから大丈夫は違います。
球数球数と頭ごなしに言うのも違います。
定期的な健診をして肘そのものに問題がないか
確認することが最も重要な事です。
今日も朝から肘検診!

小学4年生
1年前と比べても特に問題はなさそう。
綺麗に成長しています。
1年で肘の状態もだいぶ変わりますね。
定期的な検診で
子供達を野球肘から守りましょう!!
球数論争が近年白熱していますが
時代の変化にはついていくもの。
医学、データ収集の発展もあり
さまざまなものを集計する事ができている昨今
変化が問われます。
古い考えもいいですが
それで本当に子供達を指導者が守れるのか。
そこが重要。
根拠なき理由はもう許される時代ではないですね。
一つの指標として
ピッチスマートというものがあります。
是非指導者の皆さんは
積極的に取り入れて下さい。
中学生3年生投手
去年の冬頃から肘に痛みが発症
レントゲンは特に問題なし
整骨院に通院し電気治療をしていたが
あまり症状は変わらなかったようです。
現在は10mぐらいの距離は投げられるが
それ以上の距離になると痛みが出てしまい
投げれないそうです。
まずは、エコー検査
内側の靭帯、骨、関節の緩み
特に問題ありません。
外側の骨(離断性骨軟骨炎)
こちらも問題はありません。
肘の組織に問題がある感じではないようです。
ここでよくあるパターンは
画像を見て問題がなければ
『う〜ん、特に問題なさそうだね。2週間安静で様子みてみましょう。』
と、言われてしまい終わりのパターン。
選手は半年痛いって言っているんですから
今更2週間安静にしたところで治りません。
肘の組織に問題が無くて
痛みが出ている場合は
肘の機能や肩の機能が破綻している場合があります。
機能障害で痛みが出いるの場合はどの画像検査でも原因は見つかりません。
指先から肩にかけて筋膜を緩め
肩の安定性を再構築
可動域は特に問題なさそうだったのでそのまま
治療を終え、シャドーをさせます。
いつも痛みが出る強さで投げても痛みは解消されています。
一安心
やはり、指先から前腕にかけての筋膜由来の痛みだったのかと。
最後の大会まで2週間。
なんとか投げれるように!!
頑張れ学生アスリート!
子供たちの肘の状況把握していますか?
痛みがないからと安心してませんか?
1年前に大丈夫と言われて安心していませんか?
成長期の子供の骨は変化しやすいです。
痛みがなければ子供たちは大丈夫と言います。
それだけでプレーを続けさせるのは
とても危険です。
子供たちを野球肘から守るのは
大人の役目です。
そういう時代です。
即手術の子供や状態の悪子を見る事もあります。
結果は正直に伝えなくてはいけません。
やはり心苦しいです。
チームでの野球肘検診
個人での野球肘検診
定期的に行う事が重要です。
痛みなく長く子供たちに野球をやらせたいのであれば
必要な事です。
6月末の練習中
普段と同じようにキャッチボールをしている最中に
今までに味わった事のない痛みが肘に出現しました。
その後すぐにキャッチボールは中断
翌日になると痛みが増していて
肘の外側とやや後方に痛みがあったそうです。
本人の感覚では
肘を捻ると痛いという感じです。
来院時肘は伸ばしきることができずに
肘伸展制限
前腕回内位でした
※前腕の回内位
本来手のひらは正面を向く事ができます。
しかし
筋や関節の問題で手のひらが正面を向く事ができず
内側に向いてしまうことを
前腕の回内位と言います
まずはエコー検査から
肘の内側は綺麗とは言えませんが
野球少年の肘といった感じで問題ありません。
そして外側
一見問題無さそうに見えましたが
上腕骨小頭に不正画像を確認しました。

これが
離断性骨軟骨炎です。
おそらくこれが原因で肘を伸ばす事が出来ないのでしょう。
画像を確認しながら肘の伸展をすると同じ部位が痛みます。
原因がわかりました。
では、治療!!という訳にはいきません。
離断性骨軟骨炎は症状の進行状況で
保存療法か手術になります。
ですので
整骨院レベルで治療の方針を決められませんし
決めてはいけません。
必ず整形外科で精密検査を実施して
治療方針を決めます。
肘の伸展制限や回内位になっているものは
簡単に取り除く事が出来ますが
離断性骨軟骨炎がある以上
見逃す事は出来ません。
当院では
信頼できるドクターに診断書を書いて
精密検査をしてもらうようにしています。
整形外科での診断の元
どのようにするのか治療方針を決めていきます。
まずは、安心できる確実な診断を!
頑張れ!学生アスリート!!